PEIでアンになりきる観光客
September 3, 2009
Darren Garnickさんがこんな記事書いたよ〜と連絡をくださいました。PEIでアンの格好して写真撮影をするというのはありがちですが、それがたった2ドルでできるとしたら?というわけでお客様誘致の作戦が成功しているというお話。写真が素晴らしい!

このチャーミングな男性はなんとDarrenさんご本人であります!
I’ve just received email from columnist Darren Garnick. He wrote an interesting article: Dress for Success: Why can’t Lexington and Concord be this photo-op friendly?
It’s a great idea for a photo studio to offer PEI tourists the chance to become Anne, and a great portrait opportunity. They charge an unbelievably reasonable rate: $2! Why so cheap? You gotta read the article
The photos on the site are lovely, particularly the one I copied above. OMG! I’ve just found out that this lovely Anne is Darren himself! What a charming Anne!
なにをかくそう、私も実は撮りました….(恥)
でも、その写真は封印してってユリプロデューサーに言っています。
その場のノリでは、楽しくってやっちゃわないと損、損!的で決して後悔してなく、むしろ楽しかった思い出のひとつなんですが、プリンスエドワードを離れるとやはり客観的になり、アンを愛するからこそ(?)赤毛は天然でなければいけないと、再確認しました。笑。
そしてキャベンディッシュ・フィギュリングでたくさんの人のアンルックを拝見しながらみ〜んな世界中の人が、たくさん写真とって喜んでるって事実になんかホッしました!
Takakoさん
あなたもっ!実はこの夏Bala’s Museumにて、小さいさん達に混じって、私もアンの格好で写真撮影いたしました。その写真もちろん封印。
さて、この写真のDarrenさん、彼の履歴をブログで見たら、(http://darrengarnick.wordpress.com/bio/)フィルムメーカーでもあられるので、『アンを探して』の映画のことをお知らせしたら、彼から”will check that movie out! “ということで、関心ありとみました:-)